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2010-07-04-Sun-23-35

あいつがこいつにインタビュー!バトン

バトンパスありがとうございます!
すごく楽しく書かせていただきました!
アキトさん宅のV兄さんとうちの菓子さんで回答させていただきましたー!

あ、ちなみに初対面設定です。
それと、時間軸はルーナラルモの頭の座を譲った後だと思われます(範囲広い 笑
ちまちま書いていったので無駄に長文になってしまいました;;
そして、回答者が質問してたり、さりげなく答えが出てなかったり、ツッコミどころ満載だったり、
全体的にギャグというかネタに走っていたり、+αでなんか出てきたり、
インタビューがもはやインタビューじゃなかったりしますが見逃してやって下さい!!爆 あいつがこいつにインタビュー!バトン

<このバトンは、創作キャラクターが別の創作キャラクターに質問をするバトンです。
 質問をするキャラクターの口調で下の質問を回答するキャラクターに投げかけ、
 回答するキャラクターの口調でその質問に回答して、インタビューを完成させて下さい>

○質問者【ヴィクトール】
○回答者【カッシーナ】

・質問者さんの所に、以下の質問が書かれたメモが届きました。

------------------------
01.簡単なプロフィール
02.家族構成
03.趣味、特技
04.好きな人のタイプ
05.恋人の有無
06.平日にすること
07.お酒、タバコはやるか
08.座右の銘は
09. 将来の夢
10.幸せに感じる事
11.今欲しい物
12.最後に何か一言
------------------------
質問は、追加しても削ってもOKです!

・質問者さんは、指定された回答者さんの所に行って、この内容でインタビューをして下さい。
 宜しくお願いします。

ヴィクトール(以降V兄)
「やぁ、探したよ。まさかこんな奥まった場所に酒場があるとはね! ふふ、君がカッシーナだね。」
カッシーナ(以降菓子)
「あ? お前は誰だ。」
V兄「すまない。僕としたことがまだ名乗っていなかったね。
   僕の名前はヴィクトール・ヴェルガー。気軽にヴィクトールと呼んでくれて構わないよ。
   実は僕の所にこんなメモが届いてね。君にインタビューをすることになったんだ!
   それにしても、君は美しいね。特にその髪、とても綺r」
菓子「興味ねぇな。」(そっぽを向いて酒を飲み始める)
V兄「ふふ、そう言うと思ったよ。実は、僕にこのメモを渡してくれた人から、
   君は興味がないと言うだろうからその時はこれを渡して欲しいと頼まれているんだ。」
菓子「ほぅ。これは、見たことのない銘柄の酒だな。ワインか?」
V兄「そう、僕の国のワインさ。僕もこの銘柄のワインは好きでね。リアと2人でよく飲んで」
菓子「悪くねぇな。」(←早速、一口飲んだ人)
V兄「ふふふ、気に入ってもらえて何よりだよ。
   でも、瓶から直接飲むのはいただけないなぁ。やはりグラスに注いで飲む方が美し」
菓子「それより、とっとと用件を済ませろ。」
V兄「ふむ、君と喋るのが楽しくて、つい話し込んでしまったみたいだね。
   ではそろそろインタビューを始めようじゃないか!」

01
V兄「さて、まず君の簡単なプロフィールを聞かせてくれたまえ!」
菓子「俺の名前はカッシーナだ。」
V兄「あれ!? それだけなのかい?」
菓子「後は見りゃわかるだろ。」
V兄「そうかな。君の年齢や誕生日や仕事は、君が教えてくれないとわからないよ。」
菓子「ふむ。仕事はしてねぇな。年と誕生日は知らん。」

02
V兄「年齢と、誕生日も知らないのかい?
   なら、もしかして家族は…」
菓子「さぁな。」
V兄「それは……すまないことを聞いてしまったかな?」
菓子「別に。会ったことすらねぇし、興味もない。」
V兄「…そう、か。
   ところで、君のことはカッシーと呼んでも構わないかい?」
菓子「好きにしろ。
   ただ、その質問もインタビューと関係があるのか。」
V兄「いや。僕の個人的な質問だよ。」
菓子「…? 何故そんな無駄なことをする。」
V兄「ふふふ、それはもっと君と仲良くなりたいからさ!」
菓子「俺と仲良くなって、お前に何か得でもあるのか?」
V兄「損得は関係ないよ。誰かと仲良くなれると嬉しいものだろう?
   だから僕はカッシーにインタビューができて嬉しいよ!」
菓子「損得の関係無く嬉しい、か。
   ふむ………さっぱりわからねぇな。(キッパリ」

03
V兄「では、君には仲の良い人はいないのかい?
   損得抜きに付き合えるような、そうだね、趣味について語り明かせる友は?」
菓子「さぁな。趣味というヤツについて話せる奴はいるが、利害が一致しなくなったらそれまでだからな。
   それがお前の言うところの友や仲の良い人に当てはまるのか、俺にはわからん。」
V兄「そう、か…。ああ、そういえば! メモの質問にもあるけどカッシーの趣味とはなんだい?
   それと特技についても、是非聞かせてくれたまえ!」
菓子「趣味は酒と鑑賞と盗みだ。服のデザインを服屋の親爺と考えるのも悪くはなかったが。」
V兄「鑑賞って、君は美しい物を観るのが好きなのかい?
   なら僕と同じじゃないか! あはは、君とはいい友達になれそうだ!(握手をしようと右手を差し出す」
菓子「おい、そこのお前、こいつにも一杯酒をやってくれ。」
  (注:V兄さんが握手で右手出したのを、酒が欲しいのだと勘違いしたらしい。
   しかし自分がさっきもらった酒をグラスに注いで渡すということはしない。自分の分が減るから 笑
   ちなみに握手自体は知ってますが、握手と言われればそんなのもあったなと思い出す程度の認識。)
V兄「いいのかい! ありがとうカッシー、すごく嬉しいよ!
   ふふふ、この土地のお酒を飲むのは初めてだから楽しみだよ!」

07(あれ!?笑)
(店員がV兄さんの前に酒瓶を置く。V兄さんがそれをグラスに注いで飲む。)
V兄「深みのある、少しクセのあるいい味わいだね。…ただ、少しアルコールが強くはないだろうか?」
菓子「こんなもんだろ。」
V兄「君はこのくらいの強さのお酒が好きなのかい?」
菓子「ああ、このワインやその酒くらいが丁度だな。」

10(もう何も言うまい 爆)
V兄「僕はもう少し度数の低い方が好きだね!でもこのお酒もとても美味しいよ!
   ふふふ、知らない土地でこんなに美味しい酒と美しい友に出会えて、僕は幸せ者だよ!
   そういえば、君が幸せを感じる時はどんな時だい?」
菓子「ふむ。それは、考えたことねぇな。」
V兄「では君は、幸せを感じる時がないというのかい!?
   僕は、僕の愛する妹や可愛いリブラの隊員たちに囲まれて、毎日がとても幸せさ!
   そうだ、カッシーもお酒を飲んだりやりたいことをしている時は、幸せを感じるだろう?」
菓子「さぁな。ただ、悪い気はしねぇ。」
V兄「ふふふ、それが幸せということだよ!」

06
菓子「そんなもんなのか?」
V兄「そうだとも!ふふ、それに安心したまえ!
   君が今を幸せに感じられなくなった時は、僕が君のことを幸せにするよ!
   ところで、仕事はしていないと言っていたけれど、毎日何をしているんだい?
   やはりこれを聞いておかないと、君のことを幸せにする手伝いもできないからね!」
菓子「特に決めてねぇな。飯食って酒飲むくらいか。」
V兄「ふふふ、カッシーは本当にお酒が好きなんだね!
   料理は何が好きなんだい?」
菓子「酒に合うもんなら何でもいい。」
V兄「なら今度そのワインに合う料理をご馳走するよ!
   もちろん、遠慮することは無いよ。今日こうして君と友となれた記念のお祝いなのだから!
   人数も多い方がいいね。リアはもちろん、リブラの隊員たちや、エルやクラウドも誘おうか!
   カッシーも、誰かいないのかい?」

04・05・(09)
菓子「誰か?」
V兄「例えば君の知り合いや…
   そうだ!気になる女性を誘ってみるというのはどうだい?」
菓子「女性? なぜ女に限定する?」
V兄「え?……あ。それは、僕としたことが、すまないことを言ってしまったね。
   別に男性でも構わないよ!愛に性別なんて関係ないのだから!」
菓子「(ん、酒がもうねぇな。)」
V兄「君の恋が成就するよう、僕も腕によりをかけて料理を作るから、楽しみにしていてくれたまえ!
   ふふふ、カッシーのような美しい人に愛されるだなんて、その相手は幸せ者だなぁ。
   なら、君の夢というのは、きっとその相手と結婚することなのだろうね!
   式の時には是非、僕も呼んでくれたまえ!君がよければもちろん仲人も務めるよ!
   そういえば、カッシーの好きな相手とはどんな人なんだい?
   …あれ!? カッシー!?」

11
店員「あのお客さまならついさっき出て行かれましたが…。」
V兄「なんだって…! 自分の恋愛の話になって、恥ずかしくなってしまったのだろうか。」
店員「あの、飲みたい酒が無くなったから飲みたい酒を探しに別の酒場に行くと言っておられましたが…。」
V兄「ふふ、カッシーも案外、恥ずかしがり屋さんだなぁ。
   おっと、こうしてはいられないね。それでは、僕もこれで失礼するよ。
   まだカッシーと話したいことが山ほどあるのだから!
   ここのお酒はとても美味しかったと、是非マスターにも伝えておいてくれたまえ!」
(店員にチップを渡して店を出て行くV兄さん。)

12
店員「(手渡されたチップを見つつ)これ、何だろう? コインみたいだけど…。
   あれ、机の上に何か手紙みたいなものがある。なになに、
   『ここまで読んで下さってありがとうございました!by祐喜』だってさ。」


・このバトンを回す人を5人どうぞ。
 出来れば質問者、回答者を指定して下さい。コラボでもOK!むしろ推奨!
 (例:【うちの○○が○○さん宅の○○にインタビュー】)

店員「あれ、裏にも何か書いてあるぞ。なになに、
   
   『緋月さんへ
    うちのアラカキが夜霧くんにインタビュー。もしくは夜桜子ちゃんが紫苑さんでどうぞー!
    
    ぽかぽんさんへ
    うちのクロミヤがクローズさんにインタビュー。もしくはアシムパパがニーアパパでどうぞですー!

    ∫島団さんへ
    うちのピピコがセイラちゃんにインタビュー。もしくはセイラちゃんがセイリンくんにどうぞ!

    アキトさんへ
    うちのカッシーナがリアさんにインタビュー。もしくはV兄妹でどうぞですー!

    バトンをやりたくなったそこのあなたへ
    うちの子(誰でもOKです!)があなたのお子さん(こちらも誰でもどうぞ!)にインタビュー!

    もちろん強制ではございませんので、暇な時にでもどうぞですー。あとスルーも可ですよ!
    というか、無茶なお願いばかりになってしまって申し訳ないですっ!;;
    もし口調や性格の資料などが必要でしたら遠慮なく仰ってくださいですー!by祐喜』
   
   だってさ。…で、これ、結局、誰への手紙なの…??」

以上です、読んで下さりありがとうございましたーーー!!
ちなみに座右の銘は今は特に無いそうです。
(彼なりに自分のこだわりとかはありそうですが、戒めまではいかないと思われます。)

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